Lo-Fi でもいいんじゃない
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音楽、特にベースを中心に想ったことをだらだらと書いてくつもり。自分の確認の意味も込めて。細く長く。。。
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HPリニューアル
久しぶりに覗いてみると、Atelier Z のHPがリニューアルされてる!
かっこよくなってる!

http://www.atelierz.co.jp/product/index.html

写真とかデカくなって、しかも綺麗になってる。
各ページへのリンクもスムーズで、アーティストも写真付き。
情報量も多くなった気がする。特に、各モデルのコンセプトみたいのが書いてあって、プレイヤーには、どんなベースなのかわかりやすくて、とってよいですね。

なんだかイメージが良くなりましたよ。なんだろう、高級感が出たっていうか(笑)
HPは、こういう工房だと、工房の顔みたいになってると思うので、このリニューアルで、評判もさらに上がるのでは!?


ただ、basicはどこに行ったの???
リペアは、もうやらないの???
ページがなくなってる・・・・



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アベフトシ
もう2ヶ月以上になりますね。

あのキレのあるカッティングギター。もう聴けないのですね。
10月号のギターマガジンの表紙を見て、思わず買ってしまいました。初めてのギターマガジン購入。

私がミッシェルを聴いたのは解散後。友人と一緒にコピーバンドをやり始めるのをきっかけに聴き始めました。それ以来、ずっとコピーを続け、その魅力にはまって行きました。

取り立ててアベフトシを追っかけて来たわけではないですが、思い返してみると、私の中でけっこう大きな存在だったのかもしれません。

ベースを始めてから、ギターをちゃんと丸1曲コピーしたのはミッシェルだけだし、金属感のあるジャキジャキした音は、今でもベースにおいても私目指す音の1つであり、自分の作るギターのフレーズは、カッティング+握っりっぱなしのフレーズばかり。

クールな感じも含め、ひそかに憧れていたんだなぁ、と今さら実感してます。


ギターマガジンの記事を読んでいると、本当にまっすぐ自分のやりたいギターをやって来たんだと感じます。楽曲にしても、機材にしても、自分の目指すものをそのまま弾き続けた音楽人生。


もっと聴いていたかったです。




Apple In-ear Headphones
イヤホンを探していましたが、最終的にApple In-ear Headphones (インイヤーヘッドホン)を購入しました。

Apple In-ear Headphones with Remote and Mic MA850G/A
アップル (2008-12-26)
売り上げランキング: 837


Appleのサイトはこちら↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001MY6ISG/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/


通勤の電車の中でも、使えるイヤホンとしてカナル型を探してました。

決め手は、リモコンです。大きな邪魔になるリモコンではなく、スリムで、ワイヤーの一部になっている小ささがかなりポイント高いです。

このリモコンがとても便利ですね。今のipodとかiphoneのイヤホンには標準でリモコンがついてるみたいですね。カナル型ではないですけど。


リモコンがちょうど耳の下あたりに来ます。ですので、満員電車でも、吊革につかまっていた手で、操作が出来ます。カバンや、ポケットを人がいっぱいいる中で探る必要はありません。音量も調整できるので、周りの人が気にしているようなら、すぐに音量も下げられます(笑)

操作は、ホームページ上は、「再生/一時停止/早送り/巻戻し」とありますが、「再生/一時停止/曲送り/曲戻し/音量調整」ですね。早送りが出来てもいいと思いますけどね。

本体の操作をロックしていても、リモコンの操作はききます!
なので、カバンの中で誤操作するということもないですね。ゲームをやってる時も、曲の操作が出来るので、音楽専用のリモコンという感じですね。


マイクは、スタジオの音を録ってみましたが・・・ まぁ、割れまくりですね(笑)
ただ、何故か、全楽器の音がはっきり聴きわけられます。なので、演奏の確認をするくらいの使い方なら、これで十分という方もいるかもしれません。JAMってるの備忘録的に使うとか、リズム、呼吸が合ってるかくらいで。

このイヤホンは、リモコン、録音用に、ステレオの他に3本目の信号線があるようです。
なので、ハード的に録音の出来る世代以降でないと使えないみたいですね。


音は、個人的には、値段相当だと思います。他のメーカーと比べても、特に強く劣るということはないと思います。他のメーカーは、良いと言われてるものでも、さ行が痛く感じる場合がありましたが、これはそんなことなくていいですね。

BOSEほどではありませんが、低音も十分出てます。他の高音質のものだと、ベースプレーヤーからすると、ベース音が物足りない場合があると思うのですが、そう言う意味でも、よいですね。


遮音性も十分だと思います。音量をフルにして、少し漏れるくらい。電車とか雑音が多い中では、問題ないと思います。



利便性重視! という方はこちら候補に入れてみてはいかがでしょう?






DREAMS COME TRUE feat.FUZZY CONTROL 「その先へ」
コンビニでの店内放送がふと耳に入ってきたんです、「ドリカム feat. Fuzzy Control」というフレーズが。

ん?バンドがバンドを featuring?
なんで、ドリカムがFuzzy Controlを??
しかも。ベースが二人になるのですが???

曲もどんなものか、想像もできず、疑問ばかり出てきて、むしろ、私の聞き間違いだったんじゃないかくらい思っていたくらい。

家に帰って、ちょっと調べてみると、Fuzzy Control はドリカムのバックバンドをやっているようで、ドリカムのお気に入りみたいですね。
なるほど。
その関係で、こういうユニットが出来たのですね。

早速、youtubeで拝見。




全くもって・・・ドリカムじゃないですか。。。
featuringされてるのかな?これは???

せ、せめて、ツインベース!6弦ベースも使ってるんだし!

と思ったら・・・ルートばっかりの曲なんですねこれ。。。
JOE氏はMusicmanをずっとルート弾き・・・。中村氏は、高音域のオクターブをずっと弾いてるっぽい。。。

ますます featuring の意味が・・・・。


結局疑問だらけ(笑)
本当に、何で今さら featuring なのだろうか???





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