Lo-Fi でもいいんじゃない
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さくらむ

Author:さくらむ
音楽、特にベースを中心に想ったことをだらだらと書いてくつもり。自分の確認の意味も込めて。細く長く。。。
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ベースマガジン 2007年 4月号
今月のベースマガジンですが、KEN KEN が表紙です。KEN KENはAtelier Z ユーザですね。個人的にもAtelier Z ユーザなのでついつい過剰反応してしまいますが、今回号はKEN KEN が表紙のせいか、かなりAtelier Z な号になってます。KEN KEN使用機材がアップライトにいたるまで全てAtelier Z で詳しく紹介されており、特集のカスタムオーダーブランドの紹介で先頭がAtelier Z 、新商品紹介ページの先頭もAtelier Z です。
ただ、いくらカスタムの幅がそんなに広くないからと言って、サッカー日本代表モデルなんかださなくてもいいでしょ。。。Japan,Japanってちゃっちーステッカー貼ってるし。。。そういうブランドじゃないでしょーー (T-T)

リンクを貼ろうとしたのですが、リットーミュージックのページが最新号で作成されており、バックナンバーでページが新設されたときに張りなおすの面倒なのでやめました。
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インフルエンザ
インフルエンザにかかってました。
タミフル飲んでました。無事、生きてます

マンドリン
週末、たみおバンドに行ったらマンドリンの人がいたよ。聞いたことはあったが、ちゃんとした認識がなかった。こんなの。
mandorin.jpg

大きさは40cmくらいで基本4弦と共鳴の4弦がある。4弦で小さいってとこが、ウクレレみたい。
その人は、ルート音をポロポロポロンとトレモロ風に弾いていた。でも、これがいいね。曲を選ぶが特に悲しい曲は深みが出てビックリ。涙を誘うよ。バンドにマンドリン?と思ったが、このバンドにはあってるみたい。固定観念はいかんね。

このバンドはオリジナルで、Vo,G,Dr,Key,マンドリンという構成。ギターは弾き語りの延長なのでコード弾き、マンドリンもルート弾きということで、メロディを弾くのがKeyになるのだが、まだ一緒に合わせたことがない。ベースとしては、メロディ楽器がどう出るかで作るラインがかなり変わると思っている。俺が後から参加しているので、ある程度出来てるものにベースを加えるのでそういう考え。さて、どうなるやら。

オリジナルのベースライン作りだが、やっぱ自分の得意(好き)な曲調は作りやすいね。そうでないのは困る。。。いいフレーズが出てきても単発で、うまく全体のつながりがまとまらない。好きなものばかりやっててはダメってことかね。幅を広げないと。


前回の練習の時に音が全然出ないという印象だったが、今回はそうでもなかった。前回と同じ部屋で、コンプをはずしてみた。そのせい?前回アンプ(AMPEG SVT-350/3PRO)にあったTUBE GAIN(?)を上げていなかったのに気づいて今回は上げてみたが、音量自体は変化しないし、抜けの違いもそれほどなかった。あいかわらず、なぜ?ばかり。


3ピースバンド
本日、書いたバンドのスタジオ。
気になっていた”ビビり”ですが…今日は平気でしたねぇ。なぜなぜ?
今日のアンプはAmpeg B2R/610HLFで実は前回と同じ。ただ、部屋は別。8.5→9畳の違いはあるけど。前回同様 ピック+SANS AMP BASS DRIVER (サンズアンプ ベースドライバ) である。何が起因してるのだろう???
ただ、平気だったと言うのは、あくまで”めちゃめちゃ耳に障る高音”でなかったってこと。実際にビビりの音は出ていた。今まであまり気にしてなかったのだが、前回の体験で気になってしまうようになったかも。ピックで思いっきり弦を弾いたら、いくら弦高が高くてもビビると思うんだよね。他のベーシストの方はどうやてってそれを回避しているのだろう?
謎だらけだよ…。

音の抜けは、ベース本体のBASSをブースとしすぎてたみたい。BASSはブースとのみで、0-10だとすると、前回は5程度、今回は2程度だった。TREBLEはカットしすぎる必要もなくなったね。BASS 2、TREBLE -1くらいかな。




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